月末になるとデスクの上が伝票の山に…

 

 

 

やってる本人しか解らん仕様に散らかってます.。


イエローダッシュ

 

 

いつも通勤時、気になることが。

歩行者用信号機が青→赤になってから

車両用信号機が青→黄になるタイミングが各、信号機によって

差があり過ぎる。

結果加速信号に…

 

 

 

 

もうすぐ車検です。  一番無駄な出費   なんでもバビロンシステムなんでしょうか?


お団子頭の北欧日記 三日目

3月5日(火) 3日目

←本日のお団子。
本日、ノルウェー最終日。
首都・オスロの街を巡ります。
 
本日のメインディッシュは、「ムンク」!
「叫び」で有名な「エドヴァルド・ムンク」は、ノルウェー出身の北欧を代表する画家であります。
有名な絵画を観れるのは光栄なのですが、
「ムンク」が特に好きな画家!というわけではなく。
何故メインディッシュなのかというと、
私の大好きな、某・北海道の有名地方ローカル番組で訪れていたから。そうなんです。(わかる人には、たまらないネタですね。)
 
10:00
まずは、国立美術館。
こちらには、ムンク代表作「叫び」の他、ゴーギャン、ピカソ、モネ、セザンヌなど、美術の詳しくない私でも知っている著名な画家の絵が数多く収蔵されています。
実は、ムンクは「叫び」を計4点描いており、1点はこの国立美術館に、2点は生誕100年を記念して作られたムンク美術館に収蔵、あと1点は個人持ちなんだそう。
ということで美術館で観られる3点をコンプリートしていきます。
早速でっかいムンクが叫んでおります。
私も叫んでみました。
久しく美術館なんて訪れていませんでしたが、満足な時間でございました。
 
 
11:30
次、地下鉄に乗りまして移動です。
オスロの地下鉄はこんな感じ。
  
続いて訪れますのは、「ヴィーゲラン公園」。
ここには、ノルウェーの彫刻家グスタヴ・ヴィーゲランの作品が置かれている、彫刻庭園。
人間の彫刻がたくさん立ち並んでおり、彫刻の数は212点。
これらの彫刻を構成する人物の合計は、なんと650体以上になるらしい。
    
こんな彫刻たちを見ていると、遊ばずにはいられない。
    
 
 
13:00
「ヴィーゲラン公園」で一通り遊んだところで、
街の中心部に戻る。
次に訪れるのは、「ノルウェー王宮」。
ノルウェーの正式名称は「ノルウェー王国」。
つまりは、国王のいる国なのです。
現在もこの王宮に国王が暮らしているといいます。
もちろん中には入れませんが、広場に建つ立派な建物の前に、
門を守る衛兵さんがピシっと立っており、カッコ良い感じでございました。
13時半には、衛兵さんの交替式が毎日行われます。
午前と午後のシフトチェンジみたいなことでしょうか。
  
紺色の制服に、大きな長い帽子をかぶった衛兵さんが足並みを揃えて、剣や銃を持ってチャっとやる様はなんとも言えませんな。
 
14:00
さぁさぁ、いよいよメインディッシュ。
あと2点のムンクの「叫び」が展示されている、
「ムンク美術館」です!
中心部からは少し離れているため、地下鉄移動です。
 
駅もムンク色満載、「ようこそ!」と言っております。
凍った雪に足をとられながらも、それでも足早に美術館の方へと向かってゆきます。
建物が見えた!ムーん……・・ク?
あ、あれ?建物の中が暗い。
恐る恐る入り口に近づいてみる。張り紙…
 
 
<winter season>
Tuesday     closed
 
 
Ha?!closed?????!!!!!!!!!
お休みだと???!!!!!
そりゃないぜっ(泣)しかも冬場のみだと。。。。
現実を受け入れられなく、建物の掃除をしているおじさんに聞いてみる。
岩「えっ、、今日って開かないの?(聞いたって開く訳ないけど)」
お「そうさ、残念だったな。明日なら開いてるよ!」
 
明日はもう無理なんだよぉおっぉーーーー!
まぁ、ちゃんと調べなかった方が悪いんですが。。
叫ぶ気にもなれず、一度中心部に戻る。
 
うなだれつつも、作戦変更。
とりあえず、「バーガーキング」に入る。
  
実は序盤から気になっていたのだが、オスロ市内にはバーガーキングがいくつもあり、ざっとみたところマックよりも多いんじゃないだろうか、そんなイメージ。
ノルウェーのワッパセット。約1500円。
味と大きさは、さほど日本と変わらないかなという印象。
ただただ、飲み物が「ミディアム」と頼んだが、
「ラージ」サイズで出てくる!デカい!もうお腹いっぱいー。。。
 
お腹も満たされたところで、
(「バーガーキング」で機嫌を取り戻せるのが凄い。)
オスロ市内を観光。
    
ムンクの代わりと言ってはなんだが、
夕飯はちょっと美味しいものを食べようということで、
市内を一望できるレストランで食事。
  
サーモンのクリームスープとか、ムニエルとか、色んな海のものが出てきて美味しかったのですが、
ここに来て、やけくそで食べたバーガーキングが効いてくる。
 
 
…入らない。
 
満腹に苦しんだ夕飯でございました。
全ては「ムンク」だな。。。
 
 
いーやーぁぁぁー。
 

お団子頭の北欧日記 二日目

3月4日(月) 2日目

 残念ながら・・・お団子写真残っておらず。。。。
 
本日は、ひとまず首都・オスロを離れ、
ノルウェー第二の都市、ベルゲンに向かいます。
 
 
5:00
起床。まだ外は夜のような暗さです。
    
 
 
本日訪れるベルゲンへは飛行機での移動の為、ちょっと早めの行動開始です。
ひと気が無く、清掃車の音が響く朝方のオスロ。
昨日は疲れを言い訳に景色を楽しんでいられませんでしたが、
よく見ると、街中には全然雪がないものです!
北欧のイメージと違うぞ…?
ですが、ちゃんと寒い。ちゃんとアイスバーン。
雪がない分、底冷えするような寒さという感じでしょうか。
中央駅より電車に乗り、オスロ空港に向かう。
空港の駅に着いたときの景色。
  
暗くてよくわからないかもしれませんが、雪が多くなっています。
車窓からの風景は、さながら北海道のようなでした。
新千歳空港付近とか、こんな景気だよなぁ…。懐かしささえ覚えてしまう。
 
9:05
オスロ空港から、一路「スカンジナビア航空」にてベルゲン空港に出発です。
オスロからベルゲンまでは約1時間弱で到着します。
飲み物サービスをもらって、飲み終わったらすぐ着陸体勢。
そんな感じです。
 
 
            ちっちゃな飛行機でした。タラップで搭乗。
 
 
   どんどん雪が少なくなってゆく。
 
9:55
ベルゲン空港に到着。中心部まで移動です。
 
ここでちょっとメモ「ベルゲンとは…」
ノルウェー西海岸にある都市で、人口約26万人のノルウェー第二の規模を持つ都市です。フィヨルド観光の玄関口であり、周辺の地形は西ノルウェーのフィヨルド地方特有のもので、複雑に入り組んだ海岸線が続いています。ノルウェー最大の港湾都市でもあります。
 
 
およそ40分程で、中心部に到着。
ベルゲンは、あいにくの雨。もしくは、みぞれ。
街の温度計では0℃の表示でしたが、港町ということもあってか、体感温度は−10℃くらいの勢い。
いよいよ北欧の洗礼を受ける形となりました。
 
ベルゲンの街並みはとても可愛いらしく、一つ一つがカラフル。
    
海岸線のすぐそばまで山が迫っていて、その斜面に家が建っています。
 
ただ、一軒一軒がとても密集していて道幅も狭い為、
一度火災が発生すると大変なことになると言われているらしい。
 
さぁ、ベルゲンでのポイントは3つ。
「フィヨルド地形を観る」
「世界遺産ブリッゲン地区を訪れる」
「海の幸を食す」
 
順番にいってみましょう。
 
①「フィヨルド地形を観る」
ここでちょっとメモ「フィヨルドとは…」
ノルウェー語で「内陸部へ深く入り込んだ湾」を意味する。
約100万年前に形成された2000〜3000mmの厚さの氷河が約1万年前に溶け出し、海側に移動する際、その重さで谷底がU字型に削り取られ、その後海水が入り込んだ為に現在のような複雑に入り組んだ地形が形成されたと考えられている。
 
フロイエン山という山があり、ケーブルカーに乗って山頂まで登るとフィヨルド地形の街並みが一望できます。
おもちゃのようなケーブルカーに乗って、標高320mの山頂向けて出発。  
なかなかの傾斜で、ゴツゴツした岩肌がなんともワイルド。
テーマパークのアトラクションに乗っているような感覚です。
約6分後、到着。景色がコチラです。
 
 
天候が良ければもっとキレイだったのでしょうが、
霧の隙間からも入り組んだ地形がよくわかります。
スカンジナビア半島の西海岸にずーーっとこれが続いているかと思うと、
自然の凄さが感じられる気がします。
ただ、もうちょっと晴れていてほしかった。もうちょっと。。
 
②「世界遺産・ブリッゲン地区を訪れる」
港を面して壁のように木造家屋が並んでいるこの一帯は、ユネスコの世界文化遺産に登録されている、「ブリッゲン地区」といいます。
    
なんとも味のある建物たちが建ち並んでいて、「わーっいいー」の連発。
お土産屋さんやレストランが多いです。建物と建物の細い路地も入ることが出来、
迷路のよう。辿り着いた先に雑貨屋があったり、「女心をくすぐってくれるぜっ!」な
地区でした。
 
★ちょっと休憩
ベルゲンのマクドナルドで、ちょっとブレイクです。
ベルゲンには2店舗マックがあります。
一つはこちら。
白を基調とした、なんともおしゃれな外観。見逃してしまいそうです。ここでノルウェーのマックを食します。
ノルウェー特有のメニューなんてあるのかなーなんて思ったけど、大して地元感溢れるものを発見できず、ビックマックみたいなセットを購入。
 
大きさも決してびっくりするほど大きくなく…
セット2つで202NOK(ノルウェーの通過は、NOKと書いて「ノルウェークローネ」1NOK=約16円だったと思います)、日本円にして、約3200円。ひとつ1500円?!
物価が高い高いとは聞いておりましたが…さ、さすが北欧であります。
 
そして、こちらでは食事しませんでしたが、
もう一つのマック。
よくドナルドが立っているマックは見かけますが、、
どちらさまでしょうか?
 
③「海の幸を食す」
港がすぐそこに見えるわけです。
海の幸が美味しくない訳がないのです!
ただ…季節は、冬。夏ほど活気はありません。しかし、港に面してある魚市場は、冬だろうとエビやらサーモンやらがドカっと売られています。
「美味しそうだなー」なんて市場内を歩いていると、
お店の兄ちゃん。
 
    
「よぉ、ここにある魚とか貝とか、今すぐ美味しく調理して出してあげるぜ!グリル、スチームなんでもありだ!150KORでどうだい?!」
こんな口調だったかは知りませんが(笑)
日本円で約2500円。美味しそうだったので(半ば強引に押されて)、お願いしたところ出てきたのがコチラ!
 
musselという貝のスチーム!日本ではイシガイというみたいです。これでもか!といわんばかりの山盛りの貝に、これでもか!といわんばかりのレモンが添えてあります。
ちょうどいい塩加減、貝肉もプリプリで。うまいです!
これで2500円は安いのではなかろうか。
この旅始まって初めて、ノルウェー通貨での支払いに「安い!」と思った瞬間でございました。
 
16:45
ベルゲン空港に戻り、オスロに戻る。
  電車のなかからの夕焼け。
オスロでの夕食は、食堂風のお店で、ノルウェーといえばの家庭料理を食べる。
ノルウェーといえば、「ミートボール」「サーモン」。
 
こちら、「サーモンのサワークリーム添え」。だいたい2500円くらいだったかと。
これから旅をしていってわかるのですが、何の料理でも、
北欧に「イモ」「豆」は欠かせないみたいです。
でも美味しかったー!
 
お腹いっぱいになったところで、ホテルに戻り即就寝。
芯から冷えた体に、日本の湯船が恋しくなった岩佐でありました。
 
 
★番外編
「高い!ノルウェーのあれこれ」
ペットボトルのミネラルウォーター…約400円(コンビニで購入)
コーラ…約500円(自動販売機で購入)
有料トイレ(一回使用)…約160円
<全てではありませんが、デパートのトイレなどは有料なことが多かったです。
急ぎの時は焦ったー…ただその分、だいたいのトイレがキレイでした>
  ←スーパーマーケットのカゴ。

お団子頭の北欧日記 一日目

3月3日(日) 1日目

←本日のお団子
 

本日より、旅行開始です。

今日は移動がメイン。日本を飛び出し、まずはノルウェーを目指します。
 
 
お昼12時頃、成田空港より「フィンエアー」にて、ひとまず経由地でありますフィンランドのヘルシンキ・ヴァンター国際空港に向かいます。「北欧」という響きだけでフライト時間が半端ではなくかかるイメージがありますが、だいたい10時間程で着いてしまいます。
だとしても10時間とは長旅といっていい位の時間。
長時間の飛行機も久々だったもので、
「映画何本観れるかなー」なんて心躍らせながら席に座る。
 
…あ、あれ?座席前のモニターが…
 
真っ暗。。
 
 
っガビーン。なんと、不具合!!
映画も観れず、音楽も聴けず、ラジオもフライト情報すら見れないという、なんとも地味にしょっぱなからトラブルであります。
躍った心は、一瞬にして「真顔」。
客室乗務員さんが謝ってくれました。
お詫びにということでお菓子までいただいて、そのお菓子があまりに美味しかったので、
すぐ「OK!」といういうことで。ですが、さすがに10時間。
普段はやらないゲーム機を取り出し、眠気を誘い、
寝る。機内食。食べる。寝る。また機内食。
機内食一発目 機内食二発目
 
そんなことをしていたらアッという間に時は過ぎ、
窓を覗けば、地上は別世界!
海?えっ、凍ってる?陸??
陸が白なのか海が白なのか。まさに白の世界。
ある意味、予想を裏切らない景色で心がまた躍り始めたのでありました。
 
 
15:20(現地時間)※日本との時差は7時間
10時間のフライトをひとまず終え、ヘルシンキ・ヴァンター空港に到着。
ここで二時間半滞在、ノルウェー行きの飛行機を待つ。
ヘルシンキ・ヴァンター空港はオシャレですね。
     
一番左の写真:従業員の方、空港内の移動は「キックボード」でした。かっこいー。 
 
17:20
2時間半後、またまた「フィンエアー」にて、一路ノルウェーの首都オスロに向けて出発。
オスロまでは約2時間程。日本で言いますと、東京〜北海道間のフライト時間をもうちょっと長くしたくらいなんでしょうかね。
永遠に続く白い大陸を見下ろしながら、移動していきます。
 
18:25(現地時間)※日本との時差は8時間
おや、2時間飛行機に乗ったはずなのに、時間は1時間しか進んでいません。そうなんです、同じ北欧とはいえ、フィンランドとノルウェーの間には、「1時間の時差」があるんです。
日本時間のお昼に出発して15時間近く経っているのにも、まだ時計は18時。もう体内時計はめちゃくちゃです。
「今何時だと思ってるんですかーっ」身体の中はもう激怒りです。
 
オスロ空港に到着後、送迎のドライバーさんと待ち会い、ホテルまで車で送ってもらう。
ホテルへ向かう車中は、夜だったこともありあまり暗くて景色がわからなかった…という言い訳をする元気もなく。
カメラを取り出すこともなく、ただボーッと車窓眺めるだけとなりましたとさ。
ホテルにチェックインした後は、お腹も全くすいていなかったので、荷物を取り出すのもそこそこに、のび太の如く、5秒で寝に入ったのでした。
 
 
 
明日から、頑張って動くことにしよう!

お久しぶりです。

お久しぶりです、岩佐でございます。

 
「旅にでます」との書き置きを残しまして、何処に行っていたのかと申しますと。
 
 
その前に、私事ですがご報告させていただきたく思います。
 
 
本当に私事で恐縮ではございますが、この度結婚を致しました。
皆様からのたくさんの暖かいお言葉もいただき、大変嬉しく思っております。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
 
 
さぁ、もうお分かりの方も多いと思います。
 
今回の度とは…わたくし「新婚旅行」たるものに行ってまいりました。1週間のお休みいただきまして、出かけた先は、
「北欧」!北欧はノルウェーとフィンランドの二カ国でございます。
 
せっかくお休みをいただいて行くのだから、これから先もあまり行くことの出来ない国にしよう。との考えより、決定した二カ国でございます。本当に滅多に体験できない国でし。
折角ブログを書いている機会でございますので。
 
これはレポートを書かなくては!
 
 
ということで、レポートをアップしたいと思います。
思った事、感じた事、体験した事を、ただただツラツラと書くと思いますが、すみません、ご了承くださいませ。
 
 
題して、
「お団子頭の北欧旅行記」!
 
何故お団子頭?フィンランドの代表的な童話といえば、皆さんおなじみ「ムーミン」。そのお話に出てくるキャラクターで「リトルミィ」という、いつも髪型をお団子にしている女の子がいます。「郷に従え」と言いますが、岩佐も「郷に従って」旅行中、お団子頭で行動することに、勝手に決めました。えぇ、勝手に。
 
 
それでは、次の記事よりスタートです。

「初体験」

先日受けた健康診断で、バリュームを飲み胃のレントゲンを撮影するという

なんとも言い難い「初体験」をしました。

あやしげな粒剤を含み流し込み続いてセメントみたいなドロドロした液体を全部飲み干し

腹が膨れてゲップが出そうなのを必死に我慢しながら、診療部屋に連れて行かれ

ロボットに変身しそうな診察台の所定の位置に着くや否やそのマシンは直立の状態から

地面と平行になったり角度を変えその都度ポーズを指定され、なすがままに撮影され

しまいには、自らが診察台の上でゴロゴロと1回転してその間もゲップは我慢するという

なんて日だ!と叫びたくなるような気持ちを味わいました。

診察終了後に渡される下剤を、不安症な僕は多めにもらいすぐさま服用したために

帰りの電車では生まれたての仔馬のような足取りでまたもやなんて日だ!と叫びたくなる

ような気持ちを味わいました。

これだけ世の中技術が進んでいるのだからもう少しなんとかならないものでしょうか!?

でも、なんだかクセになったのでまた来年もバリューム飲みますです。はい。

 

 


男前発注。

 

 

 

 

 

皆様、おはようございます。
またもや、な、登場で、申し訳ありませんが。
もう飽きてしまった方もいるかもしれませんが。

私の大好きな、弊社のゆるキャラなので、
しばしお付き合い頂けますでしょうか(^〜^)♪?

 

ただ今、私の斜め後ろのデスクで、
弊社の食いしん坊美術制作清水が、
むしゃむしゃと美味しそうに、アメリカンドックを食べています。

それはそれは微笑ましい光景ですが、
これはすでに二回戦目でありまして、
つい30分前にも、
同じコンビにで購入したおにぎりとホットドックを
ぺろりといっております。

なぜ一度で済ませないのか(^^;)
一度は躊躇して自分を戒め、手を出すのをやめたものの、
アメリカンドックが頭から離れず、仕事も手に付かなかったのでしょうか(^^;)

 

今日はそんな三枚目キャラの、
サンバルカンで言えば間違いなくイエローである清水の、(←古すぎる例えですみません。。。)
かっちょいい仕事ぶりをご紹介します。

 

毎週土曜日の”情報7デイズ”担当の清水は、
毎週、たけしさんの頭の上に落とす”落とし物”を発注するのですが、

その時の発注風景は、男前ったらありません。
これは先週の発注風景です。
情熱大陸のBGMを思い浮かべながら見て下さい。


発注を受けている夏プロジェクトの白鳥さんと、
製作担当の島田さんも真剣勝負であります。
闘う男たちのまっすぐな眼差し。中年三銃士。かっちょいいですね。

 

しかし、発注をし始めて10分後。
ピタっと手を止める清水。

なんか嫌な予感(- -)…。

清水 とりあえず、コンビニにお菓子を買いに行きま〜す

男前発注、終了。(ー_ー)チ〜ン

 

そんなこんなで出来上がった落とし物は、
先週も無事にたけしさんの頭上を舞いましたとさ。
今週は、どんな落とし物が舞うでしょうか(^o^)♪♪ お楽しみに〜!!

出来上がり作品。清水のスケッチ&島田サン作成の完成品。です。

 

 

 

 


サイキンのデキゴト

美容院に行って23歳のアシスタントの女の子に29歳に見える様にして下さいと言ったら

違うお店に行って下さいと言われました。

切り終わった結果、とっつぁんぼーやみたいになりました。

年相応に見えますね!と言われました。ありがとうございました。

 

実家の車のボンネットの中に、ねずみの糞を発見しまして、親父が息巻いて

粘着性のネズミ取りシートを仕掛けておいたら、全く捕まえることは出来ずそればかりか

エンジンルームをよく見ると、配線コードが齧られているありさまでした。

その後、おかんが、車庫の隅っこで2匹のねずみのシッポを発見したらしいですが

未だに捕まえることは出来ていません。ねずみ夫婦とうちの親との戦いはどうなることやら。

 

にしても、煙霧だか、花粉だか、黄砂だか、マスク無しでは外出られませんよ。まったく。

せっかく暖かくなってきたのになー。およよ。

 


マスク。

 

 

 

 

 

皆様、おはようございます。
今日は温かくなりましたね。

そして、飛んでおりますね。花の粉
春の訪れとほのぼの喜ぶべきなのでしょうか(@~@);
それどころではないくらい、
尋常じゃない目のかゆみと鼻水にやられております。
昨日まではちゃんと作動していた鼻のパッキンが、
完全に今日、壊れました(T^T)

そんなヤベは最近常に、マスクを着用。
最近のマスクは、本当に良いものが沢山ありますよね(^o^)b
鼻にあたる所のクッションで、吐く息をブロックして眼鏡が曇らなくなっていたり、
素敵な香り付きの物があったり、
動物の鼻の形になっていたり、可愛い柄がついていたりと、
工夫が凝らされていて、
どれにしようか選ぶのも楽しみなくらいです。

 

そんな沢山の種類のマスクがある中で、
弊社の食いしん坊美術制作である清水は、
本人にジャストフィットのマスクを見つけたようです。
(マスク製作 by夏プロジェクト

食いしん坊美術制作 清水です。m(_ _)mぺこり。血糖値はやや高め。どうぞよろしくお願いします。